I had the privilege to let my mind flow down the memory lane. A small part of my mind rushed through a song my heart learned when it first hid its first object of affection. The song “Somebody” by Depeche Mode had reminded me of him, the love of my youth. Probably I loved because [...]
Archive for August, 2009
Trip to Memory
Posted in Life's Journeys on August 21, 2009 | Leave a Comment »
Manananggal (マナナングガル)
Posted in Uncategorized, tagged Japanese, Manananggal、Short Story on August 18, 2009 | Leave a Comment »
昔々、静かな田舎で皆は幸せな生活がしていた。ある日、カピスという家族が遠い場所から来ました。その家族は優しくて、親切で皆はすぐにその家族と仲良くなりました。
カピスさんは皆にパーティーで誘いました。パーティーがあったとき、その家族はあまり食べませんでした。ワインも飲まないし、豚肉も食べないし、やさいも嫌いでした。「なぜ食べないんですか?」と聞いたとき、いつも「私たちは特別なダイエットをしているから、結構です。」と答えました。だいたい、相手によく質問するのは「家族は何人ですか?一人で生活しますか?」などです。
カピスさんの近所の人はエバさんという人です。エバさんのご主人は漁師なので、夜になるとうみに行きます。ご主人は次の日の朝、帰ります。エバさんは妊娠しました。そのニュースはカピスさんにうれしく伝えました。もちろん、カピスさんもそれを聞いたとき、とてもうれしかったです。自分だけで、「やっと赤ちゃんができて、生まれてくるまで待っています。料理を作っていただき。。。ワッハッハッハ」
エバさんは妊娠6ヶ月になってきました。ある夜の闇に、朧月が出ていました。エバさんの家の屋上から変な声が聞こえました。「イック!イック!イック!」と言って、エバさんが寝てから目覚めました。窓をちょっと開けると、マナナングガルという幽霊が見えました。目が赤くて、コウモリのような羽で、上の体だけで飛んで潜んでいました。「イック!イック!イック! エバさんの赤ちゃんがお腹にいるので、香りがよくておいしそう!赤ちゃんが生まれるまでまだ時がんがあるよ。。。」
次の日、エバさんのご主人が仕事から帰りました。泣きながら、エバさんはご主人に昨日の夜のものすごい経験を言いました。怖くて、赤ちゃんのことを心配しました。エバさんのご主人は塩とニンニクをたくさん買いました。窓の周りにおいて置きました。
その夜、マナナングガルがきっともう一度エバさんの屋上へ戻ってきました。この日は窓を力強く開けてきました。聞いたとき、悪い香りがして、たくさん塩が見えました。マナナングガルの息が苦しくなって、怖くなって、飛び出してしまいました。
さて、森の中にエバさんのご主人はマナナングガルの下の体を探してみます。きっと、大きい木の横に、下の体が見つかりました。ご主人がたくさん塩を下の体にかけました。マナナングガルはおごくのが遅くなって来ました。下の体は塩もおあったから、マナナングガルは死にしました。
夜が明けて、近所のカピスさんの家の前に もう死んだカピスさんが地面に横たわりました。その体が分かれてしまいました。その残っている家族はどこにも見つかりませんでした。
その家族がもう行って二度とその田舎に戻ってきませんでした。その田舎は静かになって皆が本当に安心して生けるようになりました。
以上
Living in an earthquake-prone Japan
Posted in Uncategorized, tagged earthquake, Tokai on August 10, 2009 | Leave a Comment »
We had experienced two strong earthquakes in Tokyo just in two days!
Sunday night, an earthquake with a magnitude of 7.1 occured at around 8pm and I was talking to my sister over the phone. Learning that earthquake occurs here as much as typhoons occur in the Philippines, I am just monitoring if it would become [...]


